松山英樹のWGCフェデックスセントジュード招待2020の結果速報

アメリカ男子プロゴルフツアーのWGCフェデックスセントジュード招待2020が、7月30日(木)~8月2日(日)の4日間の日程で、 アメリカ・テネシー州のTPCサウスウィンドで開催されます。

メジャー大会の全米プロゴルフ選手権を翌週に控え、賞金・フェデックスポイントの高いビッグ・トーナメントが続きますが、はたして松山英樹選手の結果はどうでしょうか?

今回は、松山英樹選手のWGCフェデックスセントジュード招待2020の結果速報などを見ていきたいと思います。

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松山英樹のWGCフェデックスセントジュード招待2020の結果速報

松山英樹選手は、2017年の「ブリヂストン招待」で優勝するなど、7年連続でプレーして相性もいい大会でしたが、WGCフェデックスセントジュード招待の前身大会であるフェデックスセントジュードクラシックには過去出場経験がなく、開催コースのTPCサウスウィンドは2019年が初めてのプレーでした。

そして、松山英樹選手唯一のTPCサウスウィンドにおけるプレーとなっている2019年のWGCフェデックスセントジュード招待の成績は通算イーブンパーの43位に終わっています。

松山英樹選手のアメリカ・ツアー再開後は、4試合に出場して予選落ち→21位→22位→予選落ちの成績で、好調だったツアー中断前と比較すると明らかに調子を落としています。

WGCは予選落ちがないということで、今週のWGCフェデックスセントジュード招待2020では伸び伸びとしたゴルフをして復調を期待したいところです。

松山英樹選手のWGCフェデックスセントジュードクラシック2020の結果速報は、通算6アンダーの20位タイで大会を終えています。

松山英樹のWGCセントジュード招待2020~最終日の順位とスコア


松山英樹選手の最終日のスコアと順位は、1イーグル、3バーディー、3ボギーの68でラウンドし、トップと6打差の通算6アンダーの20位タイでホールアウトしています。

松山英樹の最終日の順位とスコア:20位T -6(68・71・67・68)

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
PAR 4 4 5 3 4 4 4 3 4 35
Score 35
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN
PAR 4 3 4 4 3 4 5 4 4 35 70
Score 33 68

◎:イーグル、○:バーディー、-:パー、△:ボギー、□:ダブルボギー、■:トリプルボギー

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松山英樹のWGCセントジュード招待2020~3日目の順位とスコア

松山英樹選手の3日目のスコアと順位は、5バーディー、2ボギーの67でラウンドし、トップと8打差の通算4アンダー22位タイとなりました。

最終日の組み合わせとスタート時間は、ニック・テイラー選手(カナダ)との組み合わせで、午前2時15分(日本時間3日)にアウトコースからスタートの予定です。

松山英樹の3日目の順位とスコア:22位T -4(68・71・67)

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
PAR 4 4 5 3 4 4 4 3 4 35
Score 34
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN
PAR 4 3 4 4 3 4 5 4 4 35 70
Score 33 67

◎:イーグル、○:バーディー、-:パー、△:ボギー、□:ダブルボギー、■:トリプルボギー

松山英樹のWGCセントジュード招待2020~2日目の順位とスコア

松山英樹選手の2日目のスコアと順位は、3バーディー、4ボギーの71でラウンドし、トップと10打差の通算1アンダー33位タイとなりました。

3日目の組み合わせとスタート時間は、マックス・ホーマ選手(アメリカ)とダニー・ウィレット選手(イングランド)との組み合わせで、午前0時10分(日本時間2日)にアウトコースからスタートの予定です。

松山英樹の2日目の順位とスコア:33位T -1(68・71)

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
PAR 4 4 5 3 4 4 4 3 4 35
Score 35
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN
PAR 4 3 4 4 3 4 5 4 4 35 70
Score 36 71

◎:イーグル、○:バーディー、-:パー、△:ボギー、□:ダブルボギー、■:トリプルボギー

松山英樹のWGCセントジュード招待2020~1日目の順位とスコア

松山英樹選手の1日目のスコアと順位は、4バーディー、2ボギーの68でラウンドし、トップと6打差の2アンダー15位タイのスタートとなりました。

2日目の組み合わせとスタート時間は、1日目と同じくジャスティン・トーマス選手(アメリカ)とコリン・モリカワ選手(アメリカ)との組み合わせで、午後9時30分(日本時間31日)にインコースからスタートの予定です。

松山英樹の1日目の順位とスコア:15位T -2(68)

Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT
PAR 4 4 5 3 4 4 4 3 4 35
Score 35
Hole 10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN
PAR 4 3 4 4 3 4 5 4 4 35 70
Score 33 68

◎:イーグル、○:バーディー、-:パー、△:ボギー、□:ダブルボギー、■:トリプルボギー

松山英樹の1日目の組み合わせとスタート時間

松山英樹選手の1日目の組み合わせとスタート時間は、ジャスティン・トーマス選手(アメリカ)とコリン・モリカワ選手(アメリカ)との組み合わせで、午前2時40分(日本時間31日)にアウトコースからスタートの予定です。

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の結果速報

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の結果速報は、ジャスティン・トーマス選手(アメリカ)が通算13アンダーで逆転優勝を飾っています。

3打差の2位にブルックス・ケプカ(アメリカ)、フィル・ミケルソン(アメリカ)、トム・ルイス(イングランド)、ダニエル・ベルガー(アメリカ)の4選手が入っています。

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020~最終日の結果速報

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の最終日の結果速報は、トップと4打差の5位でスタートしたジャスティン・トーマス選手(アメリカ)が、6バーディー、1ボギーの65でラウンドし逆転優勝を果たしました。

優勝 -13 ジャスティン・トーマス(アメリカ)
2位T -10 ブルックス・ケプカ(アメリカ)、フィル・ミケルソン(アメリカ)、トム・ルイス(イングランド)、ダニエル・ベルガー(アメリカ)
6位T -9 チェズ・リービー(アメリカ)、マシュー フィッツパトリック(イングランド)、ルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、シェーン・ローリー(アイルランド)、ザンダー・シャウフェレ(アメリカ)
12位 -8 アン・ビョンフン(韓国)、ウェブ・シンプソン(アメリカ)、ダスティン・ジョンソン(アメリカ)

20位T -6 松山英樹、他

※順位とスコアは、暫定です。

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020~3日目の結果速報

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の3日目の結果速報は、2日目にトップに立ったブレンドン・トッド選手(アメリカ)が通算12アンダーでトップを守っています。

1打差の2位でアン・ビョンフン選手(韓国)、さらに1打差の3位でリッキー・ファウラー選手(アメリカ)が追う展開で最終日を迎えます。

1位 -12 ブレンドン・トッド(アメリカ)
2位 -11 アン・ビョンフン(韓国)
3位 -10 リッキー・ファウラー(アメリカ)
4位 -9 ブルックス・ケプカ(アメリカ)
5位 -8 ジャスティン・トーマス(アメリカ)
6位T -7 チェズ・リービー(アメリカ)、マシュー フィッツパトリック(イングランド)、ルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)、フィル・ミケルソン(アメリカ)
10位T -6 イム・ソンジェ(韓国)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ウェブ・シンプソン(アメリカ)、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)、シェーン・ローリー(アイルランド)、ジョエル・ダーメン(アメリカ)、トム・ルイス(イングランド)

22位T -4 松山英樹、他

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020~2日目の結果速報

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の2日目の結果速報は、ブレンドン・トッド選手(アメリカ)が通算11アンダーでトップに立っています。

2打差の2位でリッキー・ファウラー選手(アメリカ)が追う展開となっています。

1位 -11 ブレンドン・トッド(アメリカ)
2位 -9 リッキー・ファウラー(アメリカ)
3位T -8 ブルックス・ケプカ(アメリカ)、チェズ・リービー(アメリカ)、アン・ビョンフン(韓国)
6位T -7 カン・スン(韓国)、マシュー・フィッツパトリック(イングランド)
8位T -6 イム・ソンジェ(韓国)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)、ウェブ・シンプソン(アメリカ)

33位T -1 松山英樹、他

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020~1日目の結果速報

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の1日目の結果速報は、ブルックス・ケプカ選手(アメリカ)が8アンダーでトップに立ちました。

2打差の2位タイでリッキー・ファウラー選手(アメリカ)とブレンドン・トッド(アメリカ)が追う展開となっています。

1位   -8 ブルックス・ケプカ(アメリカ)
2位T -6 リッキー・ファウラー(アメリカ)、ブレンドン・トッド(アメリカ)
4位   -5 カン・スン(韓国)
5位T -4 ジャスティン・トーマス(アメリカ)、チェズ・リービー(アメリカ)、マックス・ホーマ(アメリカ)マット・クーチャー(アメリカ)
9位T -3 ブライソン・デシャンボー(アメリカ)、フィル・ミケルソン(アメリカ)、エイブラハム・アンサー(メキシコ)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、イム・ソンジェ(韓国)、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)

15位T -2 松山英樹、他

WGCフェデックスセントジュード招待の出場資格と出場選手

世界ゴルフ選手権(WBC)は予選カットこそありませんが、通常のトーナメントより出場資格が厳しく設定されています。

WGCフェデックスセントジュード招待2020の出場選手は世界のトップ選手78名で、主な出場資格は以下の通りです。

・世界ランキング50位以内

・WGCが指定したトーナメントの優勝者

・ライダーカップとプレジデンツカップの代表選手

・前年のフェデックスセントジュード招待優勝者

・当年の日本ゴルフツアー選手権優勝者

出場資格を持つ世界ランキング50位以内の選手のうち、アダム・スコット選手(オーストラリア)、タイガー・ウッズ選手(アメリカ)、ジャスティン・ローズ選手(イングランド)、フランチェスコ・モリナリ選手(イタリア)、リー・ウェストウッド選手(イングランド)、今平周吾選手の6人が出場を見送っています。

この場合の出場選手は、世界ランキング50位以下の選手が繰り上げ出場となります。

WGCフェデックスセントジュード招待2020の出場選手

ショーン・ノリス(南アフリカ)、マッケンジー・ヒューズ(カナダ)、トム・ルイス(イングランド)、キーガン・ブラッドリー(アメリカ)、フィル・ミケルソン(アメリカ)、ニック・テイラー(カナダ)、ケヴィン・ストリールマン(アメリカ)、コリー・コナーズ(カナダ)、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)、ポール・ケイシー(イングランド)、ザンダー・シャウフェレ(アメリカ)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、チェズ・リービー(アメリカ)、バッバ・ワトソン(アメリカ)、ベルンド・ウィースバーガー(オーストリア)、ケビン・ナ(アメリカ)、マーク・リーシュマン(オーストラリア)、ルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)、ライアン・パーマー(アメリカ)、エリック・ファンローエン(南アフリカ)、スコッティー・シェフラー(アメリカ)、アン・ビョンフン(韓国)、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)、ジョエル・ダーメン(アメリカ)、キャメロン・スミス(アメリカ)、ブラント・スネデカー(アメリカ)、ビクトル・ペレス(フランス)、シェーン・ローリー(アイルランド)、ティレル・ハットン(イングランド)、ダスティン・ジョンソン(アメリカ)、ジャスティン・トーマス(アメリカ)、コリン・モリカワ(アメリカ)、松山英樹(日本)、パトリック・リード(アメリカ)、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)、ブルックス・ケプカ(アメリカ)、アダム・ハドウィン(カナダ)、ケビン・キスナー(アメリカ)、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、セバスティアン・セーデルベリ(スウェーデン)、アンドリュー・ランドリートニー フィナウ、マット・ジョーンズ(オーストラリア)、カン・スン(韓国)、ビリー・ホーシェル(アメリカ)、マイケル・トンプソン(アメリカ)、アブラハム・アンサー(メキシコ)、ダニエル・ベルガー(アメリカ)、トミー・フリートウッド(イングランド)、イム・ソンジェ(韓国)、マット クーチャー(アメリカ)、パトリック カントレー(アメリカ)、ブライソン デシャンボー(アメリカ)、リッキー・ファウラー(アメリカ)、ジョン ・ラーム(スペイン)、ウェブ・シンプソン(アメリカ)、ジョーダン・スピース(アメリカ)、ローリー・マキロイ(北アイルランド)、ゲーリー・ウッドランド(アメリカ)、トニー・フィナウ(アメリカ)、マシュー・フィッツパトリック(イングランド)、ジェイソン・コクラック(アメリカ)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、マット・ウォリス(イングランド)、マックス・ホーマ(アメリカ)、ラファエル・カブレラベロ(スペイン)、ブレンドン・トッド(アメリカ)、グレアム・マクドウェル(北アイルランド)、ジェイソン・デイ(オーストラリア)、マシュー・ウルフ(アメリカ)、J.T.ポストン(アメリカ)、ダニー・ウィレット(イングランド)、ホアキン・ニエマン(チリ)、イアン・ポールター(イングランド)、キャメロン・チャンプ(アメリカ)、潘政琮(台湾)、李昊桐(中国)、ロバート・マッキンタイア(スコットランド)、タイラー・ダンカン(アメリカ)

WGCフェデックスセントジュード招待2020の賞金など概要

WGCフェデックスセントジュード招待は、1999年から2005年まではNEC招待、2006年から2018年まではブリヂストン招待として開催され、2019年からスポンサーが変更になってフェデックスセントジュード招待として開催されています。

もともとはメンフィス・オープンとして1958年に始まり1989年からコースもTPCサウスウィンドで開催されていましたが、終了したブリヂストン招待に代わって2019年から世界ゴルフ選手権(WGC)として開催されることになったという経緯があります。

開催コースは2018年まではオハイオ州アクロンのファイアーストーンCCで開催されていましたが、フェデックスセントジュードクラシックの開催コースであるテネシー州メンフィスのTPCサウスウィンドに変更されることになりました。

フェデックスセントジュード招待2020の賞金など概要は、以下の通りです。

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020の賞金など概要
開催日程
2020年7月30日(木)~8月2日(日)

開催コース
TPCサウスウィンド(アメリカ・テネシー州)
7,244ヤード・パー70

賞金総額
1,050万ドル

優勝賞金
174万5,000ドル

前年優勝者
ブルックス・ケプカ(アメリカ)

WGCフェデックスセントジュード招待の歴代優勝者と開催コース

上述にように、WGCフェデックスセントジュード招待は2019年からTPCサウスウィンドが開催コースとなっていますが、2018年まではブリヂストン招待として長きに渡ってファイアーストーンCCで開催されていました。

歴代優勝者には松山英樹選手も名を連ねており、WGCにふさわしく世界のトッププロの名前が並びます。

WGCフェデックスセントジュード招待の過去10年の歴代優勝者は、以下の通りです。

2019年 ブルックス・ケプカ(アメリカ)-16 TPCサウスウィンド
2018年 ジャスティン・トーマス(アメリカ)-15 ファイアーストーンCC
2017年 松山英樹(日本)-16 ファイアーストーンCC
2016年 ダスティン・ジョンソン(アメリカ)-6 ファイアーストーンCC
2015年 シェーン・ローリー(アイルランド)-11 ファイアーストーンCC
2014年 ローリー・マキロイ(北アイルランド)-15 ファイアーストーンCC
2013年 タイガー・ウッズ(アメリカ)-15 ファイアーストーンCC
2012年 キーガン・ブラッドリー(アメリカ)-13 ファイアーストーンCC
2011年 アダム・スコット(オーストラリア)-17 ファイアーストーンCC
2010年 ハンター・メイハン(アメリカ)-12 ファイアーストーンCC

WGCフェデックスセントジュード招待2020のテレビ放送予定

WGCフェデックスセントジュードクラシック2020のテレビ放送は、BSはNHKで、CSはゴルフネットワークで予定されています。

詳しい放送スケジュールは、以下の通りです。

BS:NHK-BS1
3日目 2020年8月2日(日) 午前5:00〜午前7:00 生中継
最終日 2020年8月3日(月) 午前6:00〜午前8:00 生中継

CS:ゴルフネットワーク
1日目 2020年7月31日(金) 午前3:00〜午前8:00 生中継
2日目 2020年8月1日(土) 午前3:00〜午前8:00 生中継
3日目 2020年8月2日(日) 午前1:00〜午前7:15 生中継
最終日 2020年8月3日(月) 午前2:00〜午前8:15 生中継

※放送時間は変更になる場合があります。

WGCフェデックスセントジュード招待2020~まとめ

今回は、松山英樹選手のWGCフェデックスセントジュード招待2020の結果速報などを見てきました。

WGCフェデックスセントジュード招待は、前身のブリヂストン招待から2019年から大会名とコースを変更して開催されています。

松山英樹選手は以前の開催コースであるファイアーストーンCCでは優勝経験もありますが、TPCサウスウィンドでは前年しかプレー経験がなく結果も43位でした。

次週にはメジャー大会の全米プロゴルフ選手権を控えて調子を取り戻したい松山英樹選手ですが、はたして結果はどうでしょうか?

松山英樹選手のWGCェデックス・セントジュードクラシック2020の結果速報は、通算6アンダーの20位タイで大会を終えています。

ジャスティン・トーマス選手(アメリカ)が通算13アンダーで逆転優勝し、今シーズン3勝目、ツアー通算13勝目を挙げています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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